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Contrex's diary

エンターテイメントに生かされています Twitter@_i_z_m

今年の現場はまとめるほどないです!

 こんにちは!2013年現場まとめます!今年は一応受験生だったのとまあまあ体調悪かったのと貧困があいまって4現場です!まとめるまでもない!まとめます!よろしくお願いします…

1 あっぱワンマン 京都METRO 2月21日

METROってほんとに地下鉄の駅の中にあるんですよね。クラブユースの時も行きたい。この日リーダーの調子が悪くて私はまあ何回か行ってたからこれから先も行くけど一見さんはこの先どうかなーって思った日だった。珍しい曲もわりとたくさんやってたかな?その合間合間に京都の話とかもしてたはしてたから、楽しくないこともないけど…という回だった。翌日所用で以前住んでた九州の某所に行ったらトラウマ発症して福岡からの電車の中でずっと泣いてたんだけど、都合の悪い記憶らしくてすぐ脳みそが消そうとするのでここに書いておきます。

2 ヘリオス・グルーヴィーナイト vol.22 レキシ vs SOIL & "PIMP" SESSIONS 3月16日

ヘリオスっていう富山の文化ホールの企画。最初はソイル。冷え冷えだったなーー!冷えピタ!ユラユラしてたけど途中で揺れるのめんどくさくなって棒立ちしちゃったし、どこで盛り上がればいいのかわからなかった…。それを袖で見てたレキシの方達は震えていたらしいですが、レキシは登場SEのホラ貝吹く音からちゃんと盛り上がっていた…。まあ普通にレキシのワンマン見たかったなっていうのと、でもレキシワンマン地元に来てたけど行かなかったからそんなもんだよね…ってことで。

3 SexyZone First Japan Tour 2013 日本ガイシホール 4月4日

これは単独で記事あるからあまり書く必要ないかな?でもやっぱり今日はありがとうの生歌かっこよかった。映像化した横浜アリーナ公演はまず自担のビジュアルのコンディションが名古屋神戸札幌ほどには良くないな…というのと、今日はありがとう含む名古屋たしか生歌だったね!?って曲が口パクか差し替えか何かになってたことが悲しかった。すごく楽しみにしてた映像がぜんぜんリピートしたくならない出来で現場もなくリアルタイムのビジュアルもまあ…うん…って感じになり、復活なかなかしないなあ…と思いながらアイドル雑誌をちゃんと毎号買えばLove is always between us…うっ頭が…

そうだ、担降り、しよう

4 Johnnys' 2020 World 帝国劇場 12月17日昼公演

去年12,000円のチケット代を払って、Hey!Say!JUMPが座長のとにかく人がいっぱいいてその人たちが飛んだり跳ねたり濡れたりするのを無理矢理ストーリーで繋げたような公演を見た人が、同じ価値を求めるなら不満だろうなという舞台でしたが、私はとても?それなりに?楽しかったです。
でも、例えば山田くんが歌って知念くんが踊るWhere my heart belongsのような、A.B.C-Zが鬼気迫るとしか言いようのない迫力でバックダンサーを務めたミステリーヴァージンのような、それだけのために何回でも見たいし2000席足らずの帝国劇場には収まりきらない演目が果たしてあったかというとたぶんなくて、というか私は去年見てないしその演目も東京ドームの感謝祭のものしか知らないし…。

でもチケット代高すぎる!とは思わなかった。たぶんこの舞台は、SexyZoneがどれだけ務め上げられるかにかかってると思うので、あと1ヶ月頑張ってください…。あと、これを見てSnowManの今後のことをすごく考えた。みんなとても楽しそうだったし、私が先を見たいのはこっちなのかなと思えたけど、将来のことは心の負担にならない程度に案じたいです。

この公演からJr.の中では5番めくらいには好きだった川﨑くんが不在、SexyZoneアルバム発売のアナウンスがサプライズでありました。


総括…なんだか不満ばかりなので来年はもっと一つ一つの満足度を上げたいです。あと年度が変わる頃から関東の住人になるので遊んでください。現場も増えると思います。クリエ行きたいです…。

今年はいろんなものに対する執着がどんどんなくなって、担降りがその顕著なもので、渡辺くんはもうどこかで踊っててくれればいいな…マイク持たせてもらえるならたくさん歌ってね…という感じです。映像作品とか紙ものとかも、全部なくなっても困らないな〜ってくらい身軽で、だからこそ負荷をかけても見たかったりするものに意味があると思えます。

レキシのときは自己主張が強すぎるサブカルの海からピンクベージュでいっぱいのジャニオタの海に帰りたい…と思うし、ジャニオタの海にいればこんなに自己愛で溢れた空間から抜け出したい…と思うし、どこに居てもわりかし居場所はないですが、そういう時に思うのは江古田のbuddyに、柿木畠のもっきりやに帰りたい…ということでした。おわり。